AM 09:30
 Peppers Soul

風景に限らず、波のリズムやマイナスイオン、様々な海のパワーに朝から癒されて朝食を。

一週間以上のロングステイの場合、毎朝外食するのが少し億劫になってしまいがち。
シリアルとフルーツ、コーヒーくらいで充分な時は、カフェに行かずに海が見渡せるホテルのバルコニーで。

もちろん、バルコニーの他に、メインルームに大きなテーブルがあるので朝と夜で使い分けてみるのがベストかも。

 Peppers Soul
CLIP
PM 12:30
 The Mez Club

「スローライフ」「オーガニックフード」「アート」
これらの単語を聞いて興味を持った人は絶対に行くべき街、バイロンベイ。
サーファーズパラダイスから車で1時間半かけてやってきました。

海沿いの小さな街である為、ビーチテイストなカフェが盛り沢山。
中でも、白を基調としたインテリアに惹かれて絶対に行くリストに入れていたのがここ。

どこをとってもおしゃれな店内はもちろん、料理も驚く程美味しくて大満足!
ギリシャ料理が好きな方に本当におすすめ!

 The Mez Club
CLIP
PM 14:30
 Lighthouse Road

真っ白な灯台と青い空、ターコイズ色の海がコントラストになって絵に描いたような風景が。

ノスタルジックな気分にさせる小さな灯台は、素朴で小さなバイロンベイの雰囲気にどことなく合っている気が。

 Lighthouse Road
CLIP
PM 15:15
 Suffolk Park

アロマオイル大国として知られるオーストラリア。
ティーツリーといわれる樹木が天然アロマを作り出しているのだそう。
そのアロマが湖となったティーツリーレイクへ、友人に勧められたので行ってきました!

太陽の光に照らされて浅瀬は紅茶のような色合いに。
奥はまるで異世界で、360度広がる静かな湖はまるでハリーポッターに出てきそうな雰囲気。
そもそも、湖で泳ぐ事なんて中々ないので目の前に広がる景色に圧倒されっぱなし。
アロマによって肌もすべすべになり、全身が浄化されたような不思議な気分に。

地元の人が遊びに来るここは、まだ観光名所としてはあまり認知されていないのでオススメ。

 Suffolk Park
CLIP
PM 17:30
 Byron Bay

夕方になると、ナイトマーケットが始まりローカルのお店が続々と出店を。
一つ一つのテントがバイロンベイらしいヒッピーな雰囲気を醸し出していました。

街中から音楽が流れ、水着姿で店を回る女性やサーフボードを持つ男性が行き交うバイロンベイ。
自然体でスローライフが似合うこの街にはまだまだ素敵なスポットがたくさん。
是非一度訪れてみては。

 Byron Bay
CLIP
LINEで送る

Yuumi

はじめまして。 アメリカに在住していたことから、異国の地に感じられる何か懐かしいものを求めて旅する都内の大学生です。 パスポートとスーツケースを手に、大学長期の休みを使って世界中を旅することから、思い立ったらでかけてみる週末旅まで...。 自由な時間を存分に使った、学生ならではのブログをお届けします!

>他のCOLLECTIONを見る